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中村 中

中村 中さんの「天までとどけ」

友達という歌を、初めて聞きました。

キンスマ?かな、生い立ちとカミングアウトについて、とても涙が出ました。

それを頭でわかりながら、聞いてみると・・・

「危うい」という意味がとても、孤独でとても悲しく切ないものになりました。

独学のピアノもとても、よく、自分のファルセットとの葛藤や、

高いキーへの憧れなど、しみじみと聞ける良い歌でした。

ヤフーで調べても、エイベックスの公式サイト以外は、他にまだ何もない状態でした。

まだデビューして1年とのこと。

中村 中の「天までとどけ」は今までの葛藤を歌に表したバージョン。

これからどんどん、歌を出してゆき、未来に繋げる今の自分を歌い、世の中を

もっと強く明るくそして、希望に満ちたものへとしてくれることを願います。

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